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771. どういう感じの人かというと

  • カテゴリ:お知らせ
  • 僕は、
    理学系の人間なので、

    「知りたいものを知れて、わかって満足」

    なタイプなんですよ。
    (「考えて、わかるのが楽しい」ことを教えてくれた本があって、
    「原子ってなに?」っていう本なんですよ。
    小2の冬に夢中になって読みまして、
    人生初と言っていいほど夢中になって読んで、面白かったんです。
    小2の僕にわからせてくれたこの本に非常に感謝したんですね。
    かけ算の九九が終わってましたから、
    理解するために必要な数学的な素養はあったんです。
    色々知りたい事があって、
    勉強しかしていないことはなかったので、
    ゆっくり育っていますが。
    あんまり、このエピソードを出すと、
    読んだ人の期待度が上がっちゃうんで、いやなんですが、
    確かに自分としての道を踏み外さずに済んだ出会いの本でした。
    また、「わかりやすい説明をしたい」と思う動機となる本です。)


    なんで、
    一般的に答えの出ていないものや
    解かなきゃ答えがわからないものに対しては

    自分で解いてでもわかろうとする

    タイプなんですよね。


    小さいときから、そういう傾向があるらしいのです。


    そうすると、
    43年もそのように生きていると、
    皆さんがご存じでない真実を知っていたりするよう
    なんですよ。


    で、「理学博士」を取って、
    研究での手法を使いながら、
    (自分で、「イナズマ修練場」を作る感じで、
    気づいたことを使って、練習メニューを工夫したりするんです。)


    小説の書き方を勉強したり、
    (アニメとかの面白さの理由を知りたかったんですよ。
    ラノベ的なネタのような感じで日々暮らしていたようで、
    ラノベ的な小説が向いていたんじゃないかと思いますが。)

    歌の練習などなどをしたり、

    雇われたり、

    しながら、

    できたのが、
    このサイトなんですよね。
    (「根本の根」は生徒さんのつまづきやすいところを解説するのに
    僕の作った解説が主なんですよね。
    レンズと流体力学は僕の考えた理論です。「理学博士」なんで。)


    一つの事に秀でて、能力を付けると、
    その能力を使って、派生した能力を身に付けやすくなりますので、
    結構、色々とできるようになるよう
    なんですよね。
    (鍵盤ハーモニカは歌とピアノの合体ですし。
    スケボーに乗れれば、キックボードでよく遊べるでしょうし。)


    あ、絵だけは、ちょっと違っていて、
    線画なんですが、
    見えていれば、見えたように描く感じで、
    特に練習していないのですが、
    まあまあ描けるようです。
    (外でスケッチしていて、ゆがんでいたら、把握しそこなっている感じなんですよね。
    「よく見ていない」と反省するんですが。)

    あと、よく犯罪者的な人が絡んでくるようなので、
    迷惑をよく被ってるんですよ。
    なんとかなりませんかね?
    (いろいろとおかしな話を吹き込まれて誤解した上で
    僕に迷惑をかけてこようとする人もいるようなんですが。)



    <修正>2019.10.28
    「脳力」ではなく、「能力」です


    一つの事に秀でて、能力を付けると、
    その能力を使って、派生した能力を身に付けやすくなりますので、

    としました。




    <追記&修正2>2019.10.28
    出来たなりでしか暮らしません

    日付を直しました


    気ままにしか暮らしませんので、

    出来たなりで暮らす予定です。


    あと、
    このサイトは
    「生活を楽しもう」というサイトの予定
    なんですが。
    (戦争も困りますし、犯罪も困ります。)


    また、
    <修正>の日付を直しました。



    <追記2>2019.10.28
    学科選びの理由


    学科は
    「地球惑星物理学科」なんですが、

    凧揚げで空の様子が気になっていたのと、
    (自分で、中2の時に本屋さんに行って、天気図の書き方を勉強しました。
    高2ぐらいのときは25分ぐらいで天気図描けた感じなんですよね。)

    中1の夏にボイジャーが海王星をフライバイして、
    その映像が素敵だったのと、

    当時、
    「天空の城ラピュタ」とか「未来少年コナン」とか
    地球サイズの話が多かったですし、

    山も好きな感じでしたんで、

    物理がわかると良いかな
    (数学も嫌いではないですし)

    ということで、

    選んだんですよね。
    (ときたま、解いてますが。)


    結局、固い、地球の中の方のプレートテクトニクスに関しての研究をしたのですが。
    (「303.  プレートテクトニクスと運動学と力学と」というところの、
    運動学と力学をつなぐ部分をやって理学博士を取ったんですが。
    モデルの式自体は先にあったのですが、
    僕は、その計算の確認作業とモデルのシミュレーション計算、
    式変形による性質のあぶり出し、全体の理論化をやったんですよ。)


    結構、この学科は色々な技術を学べたりするので、
    (学生実験で旋盤回したり、電子顕微鏡をのぞいたり、観測機器を使ったりもできますし。
    計算機も使えます。)
    今、色々と役に立っているのかな?
    とは思います。


    しかし、
    どっちかというと、
    犯罪者対応の件数が多いよう
    なんですよねぇ。
    (僕を見て、「世間知らず」って思いたい人がいるようなんですよ。)



    <追記3>2019.10.28
    「売り」というと


    僕の売りは

    机上の勉強だけでなく、

    歌などの体を使った修行もしていますので、


    理論的な論理的な学習だけでなく、
    体の感覚の開発を伴う学習もしている

    ということなんですよ。



    <追記4>2019.10.28
    あちらの博士はすごいんで


    アニメの中の博士って
    すごいんですよね。


    戦闘ロボットを一人で開発して
    基地を作っちゃって、
    ブンブン戦ったりとか。


    憧れの世界ではあります。



    <追記5>2019.10.28
    小学校低学年の憧れの人と言えば


    ハイジの分厚い本やエジソンさんの伝記の分厚めの本を
    繰り返し読んだりしたのですが、

    吉四六さん

    なんですよね。
    (学校のクラスの本棚にあったんです。
    毎週図書館に行っていたのですが、図書館では出会ってないんです。)


    とんち(つまり、知恵や機転)で
    普段食べられない白米のおにぎり(ボーナス)を稼ぐ

    という
    僕にとって「いいなあ」と思う生活スタイルだったんですよ。
    (全冊読んだわけではないのですが。)


    まあ、
    勉強できたからって、
    日常目にする種目の何でもできるわけではないので、
    色々と挑戦したい
    と思っていました。



    <追記6>2019.10.28
    中高と言えば


    小学校の時に
    中学受験をして、
    私立の中学に入ったんですよ。


    どちらかというと、
    中学受験では
    親の敷いた計画が先にあったので、
    保護されていたんですよ。

    保護されていると良いように聞こえますが、
    世界の本当の姿や自分に合った勉強法を
    自分の目で見れていませんので、

    あまり足腰が強くないんですよね。
    (結構サボってましたので、
    単元学習では成績の上がり下がりが大きく
    色んな順位を経験できました。
    ので、1番という感じの自己イメージはないんですよねぇ。
    どんな順位でも大丈夫な感じです。)


    中学に入って、
    自分の目と耳で勉強し始めたのですが、

    「わかる」とは何ぞやとか
    感覚を優先して読みたいとか
    直感で解きたいとか

    気合いはどう影響するのかとか
    (やる気によって出来不出来が結構ばらつくのですが。)

    その場でどれくらい解けるのかとか

    自分で色々試していたし、

    よく寝ないとまずいし、

    アニメとかいろいろ気になるしで
    (本を読んではいたのですが。)

    大学へ直送された

    という感じではない

    んです。
    (浪人した1年間で、真面目にやり直した感じです。)

    お友達付き合いも大事ですんで。



    <追記6>2019.10.28
    肉体の修練が遅いのは


    小2,3でスイミングに通っていましたが、
    (クロールが終わって、背泳のちょっとぐらいまでですね。)


    性同一性障害が理由だと思うのですが、
    年を取るにつれて
    動きたいように体が動かせない
    (今は、神経と体が一致しているのですが。)
    ようになり、

    卓球は好きで趣味でたまにやっていましたが、
    あまりやってないんですよね。

    ホルモン注射をしてからは、
    即筋肉トレーニングをしていますが。


    ピアノも
    筋力が少ないためか、
    自分の好きな音を出せないので、

    体がちゃんと男仕様になってから
    ちゃんとやり始めたので、

    遅れている
    んですよね。
    (一応、四年制大学に行っているので、理論と言うより技術を学んでいるんです。)

    気に入った音じゃないとやる意味ないんで。


    スケボーとかも
    ちょっと遅れて始めているんですよ。
    (50歳になってからより、早めにやったほうが良いと思うんですよねぇ。)


    色々考えている方が
    頭が柔らかくなっていい気がする
    んですよ。



    <追記7>2019.10.28
    幼稚園のころ


    社会性を学ぶ時期と同じくして、
    「自分が女として扱われる」ことへの困惑があったのです。
    どうも自然に行動すると
    男の子と同じ感じになっちゃうし、
    同性感は男の子の方にあったんですが、
    断固として、「君は女だ」と言われるんですよねぇ。
    自分じゃどうしようもない壁でした。


    それとは別に当時の画用紙のバインダーを見ると、

    ページごとに
    色々クレヨンの実験をしている感じなんですよ。
    (試してたんでしょうけれど。
    別々の色で一面塗って合って、色を混ぜる試ししてあったりとか。)


    好奇心は強い方だったようです。


    とりあえず年中さんで運動会の選手宣誓に立候補してみたんですが、
    (「せんしゅせんせい」が何かわからなかったのですが、
    幼稚園の先生が募集していたので、やってみる気になったんです。)
    結局やったことは文言を覚えるだけだったので、
    その年は一応役目は果たしましたが、
    次の年は遠慮してみたりとか。


    幼稚園の行事の一環で市営のプールに行ったのですが、
    人の作った屋内の大きな水入れ(プール)に大感動して
    興味津々で入ってみたくなり、

    幼稚園のゴムプールでは他の人の水しぶきが顔にちょっと当たっただけで大泣きするくせに
    ビート板で模範泳ぎをする人を募集する段階で
    「泳げる」とか大ウソをついて

    ビート板なぞ見たこともないのに
    プールに入れてもらい
    そこで僕としては満足をし、

    顔に水をつけることすらもできず、

    プールから引っ張り出される

    ということをやってみたりもしました。
    (「嘘ついても、実践できないものは無理」と学習しました。)

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    高久 真生(たかく まさお)

    Author:高久 真生(たかく まさお)

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    「おこさま、いらっしゃ~い」 2020.10.18更新
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