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765. 「ダメ」と言わないとしょうがないもよう

  • カテゴリ:より良い日常へ (犯罪 : 良い人の心の準備的な)
  • 僕の方針として、

    「ダメ」は
    「ダメ」とはっきり言わないと

    間違えている人が
    修正できるチャンスが来ないようなので、

    ちゃんと
    言うようにしている

    んですよ。


    やんわり言っていても、

    「何が、どういけないのか」がわからなかったり、
    「ダメ」「嫌」と他の人が思っていることを強く感じられなくて、

    「始まり」が来ないよう
    (自分の行動に疑問を持って、行動を変えようと思う始まり)

    なんで。



    <修正>2019.10.24
    僕の見解なので、
    題に「もよう」を付けたしました


    あくまで、
    僕個人の見解なので、
    題に「もよう」を付けたしたいと思います。
    (人間なので、世界全部は見えませんから。)


    僕の経験からもそう思うのですが、

    僕に直接
    「ダメって言われないと間違えたままになっちゃうよ」
    と言ってくれた子もいましたので、

    やっぱり、
    みんな、
    間違えているときは
    「ダメ」を必要としているんじゃないか


    と思います。



    <追記>2019.10.25
    「説教」より「現実のお知らせ」の方が


    僕は、
    あんまり説教ってしないほう
    だと思うんですよ。

    それより、
    「現実のお知らせ」の方が
    「説教」よりも
    現実的で良いんじゃないか

    と思うんです。


    「説教」は
    相手が
    その人に不利な現実に
    ボンとぶち当たるのを防ぐために

    そうなる前にその人に立ちはだかって
    教え説くことでしょうから、

    「現実のお知らせ」で
    大概は済むんじゃないか

    と思うんですよね。


    注意する人が声を大きくして言おうが言うまいが、
    現実がやってくるんで、

    どちらかと言うと、
    僕がガミガミ頑張ってもしょうがない

    と思うんですよ。


    なんで、
    僕は「現実のお知らせ」の方を好む

    んです。



    <修正>2019.10.27
    記事の番号を修正しました


    すみません。
    記事の番号を間違えていました。

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    高久 真生(たかく まさお)

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