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1019. 特殊な対応の必要そうな類の人がいる感じ

  • カテゴリ:犯罪者対応 (観察あるある)
  • 一部の人なんですが、

    どうも
    「自分にできる能力があったら、
    相手が嫌がることでも
    平気でやっちゃう」人
    がいるもよう

    なんですよ。


    「そばにいないでね」とか
    「一緒にいないでね」とか
    言われちゃう感じの人に見えますけれど。

    (「そういう人たちがどうやって暮らして行こうか」となると
    大変そうですねぇ。)


    現実的に付け込まれるような原因が
    こちらになくても勘違いして
    間違えてでも、

    「付け込めるぜ~」とか「調子いいじゃん」とか
    「犯罪やって平気じゃね?」とかいう感じに
    思っちゃうようで、

    マジで、
    迷惑ぶっこいてくるんですよ。


    また、
    相手が
    犯罪者から見て
    気安い感じに見えるだけでも

    「舐める」ことができると思うようで、

    犯罪者は
    実際の犯罪行動や変質的な行動に移ったりします。
    (そういう行動をしない人は犯罪者とは言いません。
    やるから、犯罪者と言われるのです。)


    現実的には
    善良な人と扱いを変えないとならないよう
    なんですよ。


    きっちり、犯罪できないと
    身に染みてわからないだけで、
    (本人の能力の問題のせいが多分にある
    のではないかと思いますが。)

    「調子こいてしまって」
    次の犯罪行動に移ってしまう感じなんで。


    で、
    こういう類の人たちが
    犯罪をやらないときって、

    「びびった」
    または、
    「状況が理解できない、わからなくて犯罪できそうに思えない」
    という、

    実際に
    気持ち的に犯罪行動に移れない場合に
    動けないから、犯罪できないというケースが
    観察される

    んですよね。
    (犯罪者全員がそうとは限らないので、ご注意ください。)


    また、
    犯罪行為を
    きっちりと周囲に知らせる

    という行動も

    防犯には役に立つだろう

    と思われますし、

    特に、
    犯罪者の勘違いとかは
    マメに早めに消火しないと
    マジで、調子こいてきちゃうんですよ。


    善良な人と同じような対応で
    犯罪や迷惑行為が止まる人たちではなさそう

    なんですよね。


    ちゃんと、
    警察さんには通報しますけれど、
    犯罪者は調子いいと思ったら、
    すぐに次の犯罪行動に移ることが多いです
    んで。


    迷惑なんですよねぇ。
    (そういう行動を止められなくて、
    「自分の意志で止める」以外の作戦を立てようとしているぐらいの人たちのもよう
    なんですよねぇ。)



    <追記>2020.06.24
    団体、集団で
    嫌がらせしてくる場合も


    携帯やスマホがあるせいで
    容易に集団で嫌がらせもできるもよう
    なんですよ。


    ちゃんと対応しないと、

    最初の嫌がらせをした人がいなくなっても、

    すぐに次の団体が
    最初の嫌がらせが通った
    と思い込んで、

    そのつもりで、
    調子こいて
    さらなる嫌がらせをしてくるので、

    犯罪者相手の特殊な対応が必要になる
    んですよね。


    自分が被害者でなく、
    また、
    善良な人にそういうことをしたら

    僕が悪い人になっちゃいそうですけれど、

    僕、被害者ですし、

    そうでなければ、そういう対応自体やる気が出ない感じ
    なんですよね。



    <追記2>2020.06.25
    「犯罪者という印象」を
    付けたいんだとさ


    「おかしな呼びかけをしてくる人」や
    (大声を出してくる人もいますねぇ。)

    「意味なくディスってくる人」もいるのですが、
    (意味が通らないんで、言っている人の頭を疑う感じです。)

    どうやら、
    僕に「犯罪者という印象」を付けたい

    んだそうです。
    (実際の該当する行動がなければ、
    僕は犯罪者じゃないんでw)


    実際誰が言ってきているのか
    知っている人が見たら、

    言ってる人の方が犯罪者だってわかる
    話でしょうねぇ。


    実態が犯罪者の人は

    みんなが勘違いしてくれていることが
    生きていくための命綱でしょうから、

    つまり、
    噂話、評判をとりつくろうことが
    命綱なんでしょうけれど、

    実態が犯罪者でない僕としては
    「評判は、行動の後からついてくる」
    ぐらいで十分ですんで、

    噂話に命がかかることはない
    んですよねぇ。


    それでも、
    誤解が広まるのは
    うっとうしいんで、
    とっとと消火しますけれど。


    上記のように
    犯罪者が調子こいちゃいますし。



    <追記3>2020.06.25
    犯罪者は
    「いないでくれる?」と言われても
    なぜ、いようとするのか


    「人」って、

    一人じゃ生きられない動物ですから、

    社会的に居場所がなかったり、
    信用がなくなったりしてしまうと

    お金を稼げなかったりして、

    食べるためのごはんすらなく、
    生きていけなくなっちゃう感じ

    なんですよね。


    厳しい言い方をすると、

    犯罪などをしてしまうがために、
    社会的な信用が得られないと、
    現実に淘汰されてしまう側の人間となりがち

    のようなんですよ。
    (生きていくのが、普通の人よりも大変となるでしょう。)


    また、
    他の人に迷惑をかけてしまう性格の人が

    「いないでくれる?」と言われて、

    社会や拒絶された集団からいなくなることはできないらしく、

    嫌がられている自分を
    嫌がっているみんなの間にねじこんできたり、
    (「自分はみんなに許されている」と
    間違えた妄想をしていたりもするんですよ。)

    嫌がっているみんなを獲物として狩る人間として
    混ざってこようとしたりするんですよ。


    ねじこんでくるのも、

    1.一人では生きていけないから
    とか
    2.集団からいなくなると、
    つまり、
    他人というターゲットがなくなってしまう
    ことになって、
    実際問題として狩ることができないから

    とかいう理由らしいんです。


    いることを拒絶されているので、
    嫌がられている人が一緒にいようとすると、
    全部「つきまとい」という行為になる

    んですよねぇ。


    こういう
    自分の人間としての本能
    (「一人では生きていけない」という生まれ持っての能力)
    に逆らって
    生きようとしないといけない
    という、

    大変なことをしないといけない人がいるらしいのですが、

    「みんなに歓迎されるような気性の人間になろうとする」
    とか、
    「少なくとも、他人に嫌がられることをしないで済む人間になろうとする」
    (自分で生産できないと、
    余所から取って来るしかなくなるようで、
    嫌がられない人間でいることが難しいもよう
    なんですよね。)
    とかの

    努力の方向性はしない、または、既に放棄している
    もようで、

    「そういう性格だけれど、生きていくために」という
    犯罪者としての、犯罪者側に立つ人間としての
    生存戦略を
    編み出そうとしているようなんですよ。


    実際、
    そのような努力を放棄してないと、
    選ばないであろう生存戦略を模索しているよう
    なんです。


    かと言って、
    自力でご飯を食っていけないからと言って、
    他の人を食うような行動をする人の
    そのような行動を許すと、

    自分で価値生産できる人をかじられることになります。


    また、
    犯罪者に食われていい人はいませんので
    そのような行為を
    許すことは絶対にできない上に、

    社会全体として
    生産できる人材や生産システムを毀損したがるのを許すと
    (治安も、悪い方が、悪い人にとっては
    安全な社会での「0」よりましな生き残るチャンスになれる
    と思っているみたいで

    壊してこようとするんですよねぇ。)

    結局、
    遅かれ早かれ、
    他の人を食うような行動をする人に引っ張られて、
    社会が崩壊させられるために、

    善良な人までもが生きていけなくなり、

    社会全体的としての心中的なことをさせられる
    ことになりかねない

    と思うんですよね。
    (太平洋戦争も、そんな感じじゃないかと思うんですよ。

    さっさと作戦を止められない誰かのために、
    みんなが犠牲になったんじゃないですか?

    なんですか、一億玉砕って。

    体(てい)のいい文句だと思ったんでしょうけれど、
    ただの「殺人文句」ですよ。)


    とにかく、
    「犯罪者」って
    よっぽど生存に不利な性格を
    しているみたい

    なんですよ。



    <追記4>2020.06.25
    犯罪者は
    「真の価値生産」が
    苦手のもよう


    「真の価値生産」ができないと
    (保全も、価値生産です。)

    「壊す」、「盗む」しかできないでしょうから、

    なんで、
    そもそもが「手元にないないづくし」の状態から始まる作戦だろう
    し、

    ちゃんと生産できる、独立した心の持ち主とは
    絶対に対等になれない

    んですよねぇ。
    (心がちゃんとしていれば、
    独立した心の持ち主でしょうし、
    独立した心の持ち主と対等になれるはず
    なんですが。)

    なんで、
    犯罪者の方を優先させるような
    社会の決まり、システムにすると、

    社会が崩壊しちゃう

    んですよ。


    それでも、
    安全な社会では
    即、「アウト」となって
    生き残る可能性が「0」に近い犯罪者にとっては

    社会が壊れるまでには
    数日でも、数年でも、
    タイムラグがあるので、

    延命策となるでしょう
    ねぇ。


    (太平洋戦争でも、
    「一億玉砕」するまで、
    数年でも、数か月でも、
    時間稼ぎしたかったんじゃないですか
    ねぇ。)

    プロフィール

    高久 真生(たかく まさお)

    Author:高久 真生(たかく まさお)

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